sync: update from private repo (ddadfd71)
CI / build-and-test (push) Waiting to run

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oss-sync
2026-07-08 23:35:00 +00:00
parent b1292e34b2
commit 77ee3bc426
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@@ -14,16 +14,20 @@ OpenAI 互換の LLM エンドポイント([Ollama](https://ollama.com/) / vLL
## スクリーンショット
3ペイン構成のワークスペース。左にタスク一覧、中央にライブ会話とレンダリング済み成果物、右に状態・ミッションブリーフ・ファイル・トレースをまとめたサイドパネル:
ワークスペース画面。左端にワークスペース一覧、その隣に選択中ワークスペースのチャット一覧、残りの領域にエージェントとのライブ会話とレンダリング済み成果物が並ぶ。概要・進捗・ファイル・トレースはタブで切り替える:
![タスクワークスペース](docs/screenshots/workspace.png)
![ワークスペース](docs/screenshots/workspace.png)
<details>
<summary>ほかのスクリーンショット — タスク一覧・設定</summary>
<summary>ほかのスクリーンショット — ワークスペース・チャット一覧・設定</summary>
実行中 / 待機中 / 完了をひと目で把握できるタスク一覧(クイックフィルタ付き):
個人ワークスペースと案件ごとのワークスペースが並ぶ。同じエージェントがどこでも動く:
![タスク一覧](docs/screenshots/task-list.png)
![ワークスペース一覧](docs/screenshots/spaces.png)
実行中 / 待機中 / 完了をひと目で把握できるチャット一覧(クイックフィルタ付き):
![チャット一覧](docs/screenshots/task-list.png)
設定画面。`config.yaml` の各セクションがフォーム化(LLM ワーカー・サンドボックス・認証・ツールほか):
@@ -54,7 +58,7 @@ docker compose up -d # 初回はビルドしてから起動
`.env``config.yaml` は用意しなくても起動する。未設定のまま起動すると UI にセットアップウィザードが開き、そこから LLM の接続先を設定できる。先に指定しておきたい場合は `cp .env.example .env` して `OLLAMA_BASE_URL` / `OLLAMA_MODEL` を設定する。
Compose は安全のため `127.0.0.1:9876` のみに公開する。別ホストからアクセス可能にする前に OAuth 認証を設定し、TLS 対応のリバースプロキシを配置すること。LLM エンドポイントは `.env` / `config.yaml` で指定する。
Compose は `9876` を全インターフェースに公開するので、Docker ホストは初期状態から LAN で到達でき、設定するまで認証なし。共有ネットワークに置いたままにする前に、認証・`safety.bash_sandbox: always`・TLS(ネイティブ `server.tls` かリバースプロキシ)を有効化すること。ローカル限定に戻すにはマッピングを `127.0.0.1:9876:9876` に固定する。LLM エンドポイントは `.env` / `config.yaml` で指定する。
Docker の詳細ガイド(Linux のネットワーク・データ永続化・サンドボックス・トラブルシューティング)は **[docs/docker.md](docs/docker.ja.md)**。