This commit is contained in:
@@ -134,6 +134,19 @@ docker compose logs | grep "setup token"
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認証を有効にするまでは信頼できないネットワークへ公開しないこと。外部公開時は TLS
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対応のリバースプロキシも使用する。運用上の注意は [../SECURITY.md](../SECURITY.md) を参照。
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### ワークスペースを共有する(招待リンク)
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認証を有効にすると、案件ワークスペースを複数ユーザーで共有できる。メンバー追加のピッカーは
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プライバシー保護のため同じ組織のユーザーしか出ないため、組織を持たないユーザー(例: 管理者が
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ローカル組織を割り当てていない Google ログインユーザー)はピッカーが空になることがある。
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その場合は **招待リンク** を使う。オーナーまたは管理者がワークスペースの **設定 → メンバー** で
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リンクを発行し、付与する役割(編集者 / 閲覧者)と有効期限(無期限 / 7日 / 30日)を選ぶ。リンクを
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受け取ったログインユーザーは `/ui/invite/<トークン>` を開いて参加する。リンクで付与できるのは
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編集者・閲覧者のみ(オーナー権限は付与不可)。発行・無効化はオーナー / 管理者だけが行える。
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ワークスペースごとに有効なリンクは1本で、再生成すると旧リンクは即座に失効する。無効・期限切れの
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リンクはワークスペース情報を一切返さない。認証なしモードでは招待リンクは無効。
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## 8. Bash サンドボックスを有効にする(任意・マルチユーザー推奨)
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エージェントの Bash 実行をタスク単位で隔離する。本番では:
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Reference in New Issue
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